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人気ランキング : 1174位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : マイクロソフト
発売日 : 2006-12-07 |
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たしかにオモロイ |
内容は面白いし戦闘システムも良い。画像もいうことなしだが、合間にからんでくるシューティング的ミニゲームがジャマ。生粋のロープレファンにはイラつく要因に。まあシューティングミニゲームの難易度はうまく調節されているがシューティング自体が大嫌いな自分にはゲームの価値自体を下げる原因でした。
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よく見て。 |
最初、このゲームを(雑誌等)で調べてみて、興味が沸きませんでした。
これが正直な意見です。→買う気がなかった。
ですが、周りの意見(寮住まいですので、仲間の意見)が「これは好い(良い)」との評価。
私の常識、世間の非常識。この諺を実感していた時期なので予約(発売日に楽しみました)。
結果。↓
私の予想通り。興味がわかない程度でありました。
私は双子なので、双子には「買ってもいいし、買わなくても、どっちでもかわらん。」と通達しました。
だが、空気感とか奥行き感(?)といった、D4の綺麗さはそこらへんのPS2RPGと比べるのは可哀想。それほど美しい(ハイビジョン限定)
初めてX箱のRPGを見(魅)せるなら、迷うことなくこのゲームをみせるでしょう。それぐらい綺麗美麗秀麗。
だが(否定が多いなぁ)、子供向けであるのは否めない。わかりやすくていいが、(ゲームをしていて)悲しくなるのも否めない。
「たたかう」「どうぐ」「まほう」とか、ひらがなで書かれると悲しくなる。
懐かしい哀愁が漂うが、無性に悲しくなった。
総合★が5クラスではありますが、納得できるような、できないような。そんなRPG。
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前評判高すぎ・・・ |
良く言えば「王道」、悪く言えば「ありふれた」ストーリー。
技術的には目に見えないところに手間をかけているようですが、そのせいかインパクトが弱いです。
あれだけメディアで取り上げ盛り上げておいて、出たのはコレ?という肩すかしをくらいます。RPGというジャンルで万人向けに作ったと言えばそれなりの存在価値は
あります。
面白くないとは言いませんが、制作者のネームバリューが無くてPS2あたりで出ていたら雑誌レビューは6点平均くらいじゃないでしょうか。
これで360の初体験をした人は撤退してしまうのではないかと心配です。
360がメインでRPGに餓えている方以外にはお勧めできません。
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ずっと気になっていたので |
本体買ってしまいました。徒歩だったのでこんな重いと思わず汗だくの手は擦り切れ?でやっと帰りました。そんな苦労を思えば?期待し過ぎた感はあり…まだ始めたばかりですが特別面白いとも思えません。ストーリーも子供向けだし。システムとか解りやすいしバトルもいいんですが。字がやたら小さい。変えられたっけ?それと主人公の声がどうにも受け付けない。マップも全体像欲しかった。
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普通 |
極めてオーソドックスな和製RPG。
むやみに調べられる場所が多く、調べるのが進行の足枷にしかなっていないのと
高い角度からの見下ろし画面の為に視界が狭く、また回転以外の視点変更もできないのでフィールドでは前方を見渡せないのが難点だが
その2点以外はストレス無く遊べる。
グラフィックも綺麗だし、全体的に非常に丁寧なつくりに好感が持てる。
・・・でも普通すぎ。地味すぎ。システムもシナリオも個性皆無で
ひたすらお使いが続きモチベーションが全く沸いてこない。
そのうち世界観にはまり込んでいけば面白くなるだろうと10数時間プレイしたけど
既に戦闘が「めんどくさい」と感じている自分に気づき挫折。
コアゲーマーは素直にOBLIVIONを待ちましょう。